1年を通して花粉情報と耳鼻咽喉科疾患情報をアップします。松山耳鼻咽喉科会の公式ホームページです。
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耳鼻咽喉科
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<耳鼻咽喉科外来の今を紹介しますー耳鼻咽喉科疾患情報>
2016年
 5月10日
 ヒノキ花粉の飛散も、ほぼ終了した模様です。今年度の花粉測定は、本日で終了です。
 5月6日
 ヒノキ花粉の飛散は少量ながら続いています。イネ科花粉の飛散は3月中旬より少量ながら続いています
 4月30日
 スギ花粉の飛散は4月20日頃に終了した模様です。ヒノキ花粉の飛散は少量ながら続いています。
 4月1日
 スギ花粉の飛散は減少していますが、まだし少量みられています。ヒノキ花粉の飛散が増加しています。
 3月17日
 スギ花粉の飛散は二桁の個数で続いています。また3月9日より少量ながらヒノキ花粉の飛散が始まった模様です。
 3月9日
 3月6日には268個、8日には514個の大量のスギ花粉の飛散がみられました。
 3月1日
 2月14日頃より、2桁のスギ花粉の飛散が時折みられていましたが、2月27日55個、28日に257個、29日に62個のスギ花粉の大量飛散がみられました。
 2月15日
 2月11日から1個以上のスギ花粉の飛散が観測され、スギ花粉の飛散が開始した模様です。
 1月13日
 今年も花粉飛散の計測が始まりました。1月6日にスギ花粉の若干の飛散がみられましたが、まだ本格的な飛散は始まっていないようです。
2015年
 4月15日
 スギ花粉の飛散は終了したもようです。ヒノキとそれ以外の様々な花粉の飛散は続いています。
 3月23日
 スギ花粉の飛散は、飛散量はそれほど多くないものの、まだ続いています。またヒノキ花粉の飛散も3月17日頃より始まったようです。
 3月3日
 2月25日に218個、2月27日に131個の大量のスギ花粉の飛散がみられました。
 2月23日
 2月19日より比較的多くのスギ花粉が計測されており、本格的なスギ花粉の飛散が始まったようです。
 2月10日
 2月6日から3日間連続して少数ですが、スギ花粉の飛散がみられました。今年のスギ花粉の飛散が始まったようです。
 1月13日
 今年も花粉計測が始まりました。1月4日と5日に少量ながらスギ花粉の飛散がみられています。
2014年
 3月17日
 3月16日に12.7個のヒノキ花粉の飛散がみられ、本格的なヒノキ花粉の飛散も始まったようです。
 3月3日
 2月28日に608個と大量のスギ花粉の飛散が認められ、本格的なスギ花粉の飛散が始まったようです。
 2月3日
 2月2日に29個のスギ花粉の飛散がみられました。
 1月9日
 今年も1月から松山大学薬学部難波先生による花粉飛散計測が開始しされました。難波先生からデータの提供を頂けますので、花粉飛散データのホームページへのアップを開始します。
 ちなみに1月6日より少量ながらスギ花粉の飛散がみられています。
2013年
 3月25日
 スギ花粉の飛散は減少してきましたが、ヒノキ花粉の飛散が本格的に始まった模様です。
 3月14日
 スギ花粉の大量飛散はまだ続いています。ヒノキ花粉の飛散も始まったようです。
 3月5日
 2月末よりスギ花粉の大量飛散がみられています。昨年に比べ、飛散数は多くなっているようです。
 2月18日
 2月14日からスギ花粉の飛散数が増加し、本格的な飛散が始まった模様です。
 2月8日
 今年のスギ花粉の飛散は2月2日より開始になりました。まだ飛散数は多くないようです。
 1月31日
 インフルエンザが本格的な流行となっています。殆どがA型のようですが、若干B型も認められます。
 スギ花粉の飛散は昨年11月下旬よりわずかながらみられていますが、まだ本格的な飛散は始まっていないようです。
2012年
 5月7日
 スギ花粉の飛散は、ほぼ終了した模様です。ヒノキ花粉の飛散は少量ながら続いています。それ以外にイネ科、、ブナ科、ニレ科、マツ科など様々な花粉の飛散がみられています。
 3月28日
 3月23日よりヒノキ花粉の飛散が始まったようです。
 3月22日
 スギ花粉の本格的な飛散が続いていますが、3月19日には300個を越す大量飛散がみられました。また3月11日よりハンノキの花粉飛散もみられています。
 3月10日
 今年のスギ花粉の飛散は、2月23日頃より本格的に始まった模様です。3月3日、6日には100個を越す比較的大量の飛散がみられました。
 1月31日
 今年よりスギ花粉の飛散情報は、松山大学薬学部難波教授が測定されたデータを引用させて頂くこととなりました。1月13日より測定が開始されていますが、25日まではスギ花粉の飛散はまだ認められいません。
2011年
 5月15日
 今年のスギ花粉の飛散は4月28日でほぼ終了しました。ヒノキ花粉飛散もかなり減少しています。イネ科花粉の飛散が始まったようです。
 3月29日
 スギ花粉の飛散はピークは過ぎたようですが、まだ依然として続いています。3月25日よりヒノキ花粉の飛散も始まったようです。
 2月28日
 2月25日から27日にかけて今年最初のスギ花粉の大量飛散がみられました。
 2月24日
 今年のスギ花粉の飛散開始は2月21日となりました。
 2月21日
 寒波が続いていた影響でスギ花粉の飛散の開始が遅れていますが、2月18日から20日にかけて若干のスギ花粉の飛散がみられました。本格的な飛散がそろそろ始まるかもしれません。
2010年
 12月15日
 11月中旬より少量ながらスギ花粉の飛散がみられています。
 7月2日
 イネ科花粉の飛散も終了したもようです。
 5月26日
 ヒノキ花粉の飛散は4月初めには終了しました。イネ科花粉の飛散がみられますが、あまり多くはないようです。
 3月30日
 今年のスギ花粉の飛散は3月18日で終了しました。総飛散数は極めて少量でした。ヒノキ花粉の飛散は続いていますが、飛散数はごく少量です。
 3月16日
 スギ花粉の飛散は多くはありませんが、まだ続いています。また3月14日からヒノキ花粉の飛散が始まったようです。
 2月25日
 2月8日から今年のスギ花粉の飛散が始まりましたが、2月21日より二桁台のスギ花粉の飛散がみられ、2月24日には188個と今シーズン最多のスギ花粉の飛散がみられました。
 2月12日
 2月8日に5個、9日に2個、10日から11日にかけて7個のスギ花粉の飛散が認められ、本格的なスギ花粉の飛散が始まったようです。(今年のスギ花粉の飛散開始日は2月8日となります。)
 2月9日
 新型インフルエンザはかなり減少しています。
 2月5日から7日の間にスギ花粉の飛散が1個、2月8日に5個のスギ花粉の飛散がみられました。数日前よりスギ花粉症の症状を訴えて受診される患者さんが増加しています。
2009年
 11月13日
 新型インフルエンザの流行は依然として続いています。キク科花粉の飛散とともにスギ花粉の飛散も若干みられます。
 9月18日
 インフルエンザの集団発生も、まだ見られているようです。イネ科の花粉の飛散は減少してきたようですが、まだわずかながら見られます。キク科の花粉の飛散も始まったようです。
 7月6日
 イネ科花粉の飛散もかなり減少してきました。
 5月8日
 ヒノキ花粉の飛散はほぼ終了したようです。イネ科花粉の飛散が少量ながら始まったようです。インフルエンザもかなり減少していますが、少数ながらまだみられるようです。
 3月12日
 スギ花粉の大量飛散が続いており、1日に200個以上飛散する日が多くみられてます。インフルエンザは一旦減少したようですが、、最近B型インフルエンザの流行がみられています。
 2月6日
 2月2日と4日に1個づつスギ花粉の飛散がみられ、2月5日には16個のスギ花粉の飛散がみられました。本格的なスギ花粉の飛散がはじまったようです。
 11月14日
 キク科キク科の花粉の飛散はかなり減少してきました。11月になって、スギ花粉の飛散がが少量ですが、みられています。
 5月15日
 ヒノキ花粉の飛散はほぼ終了したようです。イネ科の花粉の飛散が始まっています。
 4月7日
 スギ花粉の飛散はかなり減少していますが、まだ続いています。3月22日からヒノキ花粉の飛散が開始しましたが、4月2日頃よりヒノキ花粉の飛散は増加しています。またインフルエンザも若干ですが、まだB型の発生がみられます。
 3月24日
 スギ花粉の飛散量は減少傾向ですが、まだ続いています。3月22日と23日にヒノキの飛散が今シーズン初めて観測されました。またインフルエンザも少数ですが、A型B型ともにみられています。
 2月25日
 2月9日より今年の本格的なスギ花粉の飛散が始まっていますが、2月22日と23日の二日間で計85個のまとまったスギ花粉の飛散がみられました。またインフルエンザは減少傾向ですが、まだみられます。
 2月4日
 1月29日と1月30日にそれぞれ1個づつスギ花粉の飛散がみられました。今の状況では1月29日がスギ花粉の飛散開始となります。症状を訴えて来院されるスギ花粉症の患者さんも増加傾向です。まだ症状の出ていない方も薬の内服は始めたほうがよい時期ですので、お近くの医院を受診されることをお勧めします。
 1月21日
 昨年12月よりインフルエンザがみられますが、散発的で、松山地域では集団発生はみられないようです。またスギ花粉の飛散開始はまだですが、初期治療を開始する時期ですので、スギ花粉症のある方は早々にお近くの病院に相談されることをお勧めします。
 11月29日
 秋の花粉症(キク科)はかなり減少しています。わずかながらスギ花粉の飛散も見られるようです。気候も急に寒くなり、上気道炎に伴う中耳炎が増加しています。
 10月9日
 9月20日頃よりキク科の花粉の飛散が始まっていますが、イネ科花粉の飛散もまだみられます。患者さんはもあまり多くないようですが、やや増加傾向のようです。
 3月23日
 ヒノキ花粉の飛散が始まりました。スギ花粉はすこし少なくなっていますが、持続的に飛散しています。インフルエンザが流行していますが、10代の患者さんにはタミフルの使用を原則的に中止するよう通達されています。
 2月13日
 2月7日からスギ花粉の本格的な飛散があり、症状が出る方が多くなりました。
 2月 6日
 スギ花粉の飛散が始まりました。
 1月26日
 少数例のインフルエンザの報告がみられます。今後流行するかもしれません。
10月 6日
 キク科花粉症が増加しています。
 7月21日
 ヘルパンギーナなどの夏かぜも少なくなりました。イネ科を中心とした雑草の花粉症も少ないです。
 6月25日
 小児ではヘルパンギーナ、プール熱などの夏かぜが目立ちます。流行性耳下腺炎(おたふくかぜ)や溶連菌咽頭炎もみられます。梅雨の気候で、花粉症は少なくなっています。しかし、高温多湿のダニやカビが成育しやすい気候になってきており、ダニやカビのアレルギーによる通年性鼻炎の方は症状の強くなる例が目立ってきました。
 5月19日
 ヒノキ花粉の飛散も終息しました。イネ科を中心とした雑草の花粉症が目だってきました。まだ、B型インフルエンザの散発的な発生がみられます。小児では、ヘルパンギーナなどの急に高熱が出て口内炎ができる夏かぜも見られ始めました。
 4月30日
 B型インフルエンザの散発的な発生が続いています。症状の強いA型の発生はありません。スギ花粉の飛散は終息、ヒノキ花粉の飛散は続いています。
 4月 4日
 ヒノキ花粉が大量に飛散しています。
 3月27日
 学童が春休みに入り、インフルエンザの流行は終息に向かっています。ヒノキ花粉の飛散が目立ってきました。
 3月15日
 スギ花粉の飛散はピークを過ぎたようですが、持続的な飛散は続いています。インフルエンザの発生は少なくなりましたが、B型の集団発生もみられます。
 3月 3日
 2月21日からのスギ花粉の飛散がその後も1週間続きました。症状の強く出るケースが多くなっています。インフルエンザの発生は少なくなっていますが、流行の完全終息には至っていません。
 2月23日
 21日、22日連続でスギ花粉が大量に飛散しました。スギ花粉症の方は、マスクの着用など、花粉症の予防を心がけてください。
 2月20日
 インフルエンザの発生が少なくなってきています。スギ花粉の連続的な飛散が始まりました。
 2月 7日
 インフルエンザの流行が続いています。中には2回罹る例もあるようです。
 1月30日
 A型インフルエンザの流行が本格化しています。松山でも学童の学級閉鎖が始まりました。流行性耳下腺炎もみられます。
 1月20日
 スギ花粉の飛散開始日が17日となりました。スギ花粉の飛散は、昨年よりはかなり少なそうですが、極端に少なかった2年前よりは多いと思われます。スギ花粉症の方は、症状が出る前から予防的に抗アレルギー剤を服用する、初期治療が有効です。毎年花粉症に苦しめられている方は、早期からの治療開始をお勧めします。
 インフルエンザも本格的な流行期に入ったようです。現在の流行は症状の強いA型です。発症早期に治療すると、症状を軽くすることができます。急に発熱、倦怠感、のどの痛み、咳が出てきた方は、インフルエンザの可能性があります。早期に医療機関を受診してみて下さい。
 1月13日
 集団発生は少ないですが、インフルエンザの発生が目立ってきました。中耳炎は多いです。スギ花粉が12日に初観測日を迎えました。
 1月 6日
 複数の医療機関から、年始よりA型インフルエンザの報告がありました。この寒波で、今年のインフルエンザの流行の立ち上がりが早いかもしれません。来週より学童の新学期で集団生活が再開します。流行に備え、十分な栄養や休養、手洗いやうがいの励行などで感染の期会を減らしてください。
 1月 3日
 あけましておめでとうございます。本年もスギ花粉の飛散情報を初めとする当ホームページをよろしくお願いいたします。
12月30日
 流行には至りませんが。A型インフルエンザの発生がみられます。年末にかけて、急性上気道炎とそれに続発する急性中耳炎はやはりやや多かったようです。
 来年のスギ花粉の飛散は平年より少ない見込みです。それでは、よいお年をお迎えください。
12月11日
 ここ1週間の冷え込みで、上気道炎、中耳炎が増えています。症状の強い急性中耳炎になる小児も目だってきました。
12月 2日
 秋の花粉症シーズンはほぼ終わりました。インフルエンザを含めて特定の疾患の流行は見られませんが、上気道炎(かぜ)や中耳炎が少しずつ増えています。
11月19日
 ヘルパンギーナなどの夏かぜがまだ散見されます。
11月11日
 秋の花粉症は少なくなりました。上気道炎や中耳炎は増えてきました。
10月20日
 冷え込む日が続いています。上気道炎の方がやや増えています。それにともなって小児の中耳炎もやや増加です。花粉の飛散は少なくなりましたが、来院される患者様の人数はあまり減っていません。
10月15日
 朝晩、冷え込む日も出てきました。風邪をひく方がやや増えてきました。秋の花粉の飛散は少なくなりました。
10月 9日
 特別な「かぜ」の流行はみられません。
 9月25日
 運動会シーズンたけなわです。症状の強いかぜ(急性上気道炎)は少ないです。秋の花粉症の代表的な花粉であるブタクサ花粉の飛散も本格化しています。
 9月 5日
 夏休みも終わり、ヘルパンギーナなどの夏かぜは目立たなくなりました。ヨモギの飛散が観測されるなどキク科の花粉症が見られるようになりなりました。秋の花粉症シーズンの始まりです。
 8月14日
 インターネット医療相談の回答の返信が終わりました。本年度の回答集も作成しております。このページの下段の「鼻の日」インターネット医療相談よりお入り下さい。
 8月11日
 10日を持ちまして、インターネット医療相談は終了致しました。多数のご相談、ありがとうございました。なお、相談期間終了間際に頂いたご質問には、あと数日、回答にお時間を頂く場合もありますことをご了解下さい。
 8月 8日
 夏休みも中盤に入り、夏かぜも目立たなくなっています。インターネット医療相談も残すところあと2日です。ご相談をお待ちしております。
 7月31日
 今年も明日より、インターネット医療相談を行います。当会では、例年通り個人情報の扱いには細心の注意を払って運営を行っています。耳・鼻・のどで相談したいことがある方は、どうぞ遠慮なくご質問をお送り下さい。
 7月26日
 イネ科を中心とした花粉症はほとんど見られません。小児の夏休み入りとともに、ヘルパンギーナなどの夏かぜも少なくなっています。今年は夏かぜが例年より少なかったようです。
 7月 1日
 高温多湿な季節になりました。住環境によってはこれから8月にかけてが家ダニの増殖する季節です。ダニを中心としたほこり(ハウスダスト)アレルギーによるアレルギ―性鼻炎の方は、症状の悪化にご注意下さい。
花粉症についての記事があります。覗いて見てください。
INDEX                をクリックして下さい。
 花粉情報 愛媛県立中央病院検査部で調べている花粉飛散のデーターです。
花粉飛散のデーターを
随時更新してお知らせします。
特集「イネ科花粉症の知識」イネ科花粉症についての説明
 耳鼻咽喉科のいろいろな病気 愛媛県内の新聞や広報誌に掲載した記事を転載しています。
 「鼻の日」インターネット医療相談 ’02年〜’08年の8月1日〜10日に行った
「鼻の日」のインターネット無料医療相談のご質問とお答え
を掲載しています。
 松山近郊の耳鼻咽喉科医療機関 松山近郊で耳鼻咽喉科の専門医療が受けられる医療機関名簿です。
  松山市
  松山市北条・東温市・伊予市・伊予郡
 松山耳鼻咽喉科会紹介 松山耳鼻咽喉科会の最近の活動など

松山耳鼻咽喉科会を紹介します。
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Profile
 松山耳鼻咽喉科会は松山市と伊予市・温泉郡・伊予郡の耳鼻咽喉科医で構成している医師会内の正式団体です。地域医療、特に耳鼻咽喉科医療の向上と発展のために学術 および医療について学び、また会員相互の親睦と融和を図ることを目的としています。
 松山耳鼻咽喉科会は学術委員会で勉強会などを開いて医学や医療を学び、学校保健委員会で小学校児童の耳鼻咽喉科の健康を守るための活動を行い、また福祉委員会で老人や乳幼児の医療や福祉を考えています。さらに広報にも力を入れておりその活動の一環としてホームページを開設しました。
 このホームページは松山周辺地域の耳鼻咽喉科医療を皆様にお知らせし、医療に関する情報を出来るだけ早く広くお伝えするのが目的です。花粉情報はリアルタイムに花粉の飛散状況をお伝えして、花粉症の患者さん方に役立てて頂けるように願っています。耳鼻咽喉科のいろいろな病気では、会員が耳鼻咽喉科の病気について分かり易く書いています。松山近郊の耳鼻咽喉科医療機関では耳鼻咽喉科専門医がいる医療機関を紹介しています。松山耳鼻咽喉科会のホームページをご活用頂きますようお願い申し上げます。
住所 松山市柳井町2丁目85 松山市医師会事務局内
  松山市と松山耳鼻咽喉科会は
2002年度から松山市内の中学校耳鼻咽喉科健診を開始しています。

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