| 2012年 |
| 5月7日 |
| スギ花粉の飛散は、ほぼ終了した模様です。ヒノキ花粉の飛散はまだ少量ですが続いています。それ以外にもイネ科、ブナ科、ニレ科、マツ科など様々な花粉の飛散がみられています。 |
| 3月28日 |
| スギ花粉の飛散はまだ続いていますが、量は多くないようです。3月23日より、ヒノキ花粉の飛散が始まったようです。 |
| 3月22日 |
| 3月19日には300個をこす大量のスギ花粉の飛散がみられました。また3月11日よりハンノキの花粉飛散が始まっています。 |
| 3月10日 |
| 今年のスギ花粉の飛散は、2月23日頃より本格的に始まっているようですが、3月3日と6日に100個をこす比較的大量の飛散がみられました。 |
| 1月31日 |
| 今年からスギ花粉の飛散の測定データは、松山大学薬学部難波先生が測定されたデータを引用させて頂いくようになりました。1月13日より測定開始されていますが、25日までは、まだスギ花粉の飛散は認められていません。 |
| 2011年 |
| 5月15日 |
| 今年のスギ花粉の飛散は4月28日でほぼ終了した模様です。ヒノキ花粉飛散もかなり減少してきています。イネ科花粉の飛散が始まったようです。 |
| 3月29日 |
| 今年のスギ花粉の飛散は大量で、3月2日には1500個と1日の飛散数としては過去最多量の飛散がみられました。現在スギ花粉の飛散はピークを過ぎましたが、まだ依然として続いています。3月25日よりヒノキ花粉の飛散も始まったようです。 |
| 2月28日 |
| 2月24日に64個のスギ花粉の飛散がみられ、本格的なスギ花粉の飛散が始まりましたが、2月25日と26日の2日間で1138個の、2月27日には288個と今年最初のスギ花粉の大量飛散がみられました。 |
| 2月24日 |
| 2月21日に1個、22日に5個、23日に8個のスギ花粉の飛散がみられました。今年のスギ花粉の飛散開始日は2月21日です。 |
| 2月21日 |
| 寒波が続いていたため、スギ花粉の本格的な飛散はまだ始まっておりませんが、2月18日から20日にかけて若干のスギ花粉の飛散がみられました。そろそろ本格的な飛散が始まる可能性があります。 |
| 2010年 |
| 11月29日 |
| 今年の秋の花粉の飛散はごこ少量で、ほぼ終了しました。ここ最近、スギ花粉の飛散が少量みられます。 |
| 7月2日 |
| イネ科花粉の飛散も終了したもようです。 |
| 5月26日 |
| ヒノキ花粉の飛散は4月はじめに終了しました。イネ科花粉の飛散がみられますが、あまり多くはないようです。イネ科花粉以外にもマツ科、カシ・コナラなど様々な花粉の飛散がみられています。 |
| 3月30日 |
| スギ花粉の飛散は3月18日で終了しました。今年のスギ花粉の飛散は非常に少量でした。ヒノキ花粉の飛散は続いていますが、少量です。それ以外にもイネ科花粉など種々の花粉の飛散がみられています。 |
| 3月16日 |
| スギ花粉の飛散は多くはありませんが、まだ続いています。また3月14日よりヒノキ花粉の飛散が始まったようです。 |
| 2月25日 |
| 2月24日に188個と今シーズン最多のスギ花粉の飛散がみられました。 |
| 2月22日 |
| 2月19日から20日にかけて1個のヒノキ花粉の飛散が、2月21日にイネ科花粉の飛散が1個みられました。 |
| 2月10日 |
| 2月9日にも2個のスギ花粉の飛散がみられました。今後の飛散状況にもよりますが、今のところ2月8日が今年のスギ花粉の飛散開始日となります。 |
| 2月9日 |
| 2月8日に5個のスギ花粉の飛散がみられました。 |
| 2月8日 |
| 2月5日から7日の3日間にスギ花粉の飛散が1個認められました。まだ本格的なスギ花粉の飛散は始まっていないようですが、数日前よりスギ花粉症の症状を訴えて来院される患者さんが増加しているようです。 |
| 1月29日 |
| 1月20日と27日に各1個づつスギ花粉の飛散がみられました。本格的なスギ花粉の飛散はまだのようです。 |
| 1月18日 |
| 現在はほとんど花粉の飛散はみられていません。スギ花粉の飛散もまだ始まっていません。 |
| 2009年 |
| 11月13日 |
| キク科花粉の飛散がまだ若干みられますが、スギ花粉の飛散も少しみられます。 |
| 9月14日 |
| イネ科花粉の飛散も若干みられますが、ブタクサ(キク科)の花粉飛散も始まったようです。 |
| 7月6日 |
| イネ科花粉の飛散もかなり減少してきました。 |
| 5月8日 |
| ヒノキ花粉の飛散もほぼ終了したようです。イネ科花粉の飛散が少量ながら始まったようです。 |
| 3月24日 |
| 3月17日からヒノキ花粉の本格的な飛散が始まりました。3月23日には117個の大量飛散がみられています。 |
| 3月12日 |
| 2月2日よりスギ花粉の飛散が始まりましたが、2月12日以降は一日に200個以上飛散する日が多くあり、症状も強くなっている方が増加しているようです。また3月7日より、わずかながらヒノキの花粉飛散もみられています。 |
| 2月6日 |
| 2月3日、4日と1個づつ「のスギ花粉の飛散がみられ、2月5日には16個のスギ花粉の飛散がみられました。本格的なスギ花粉の飛散が始まったようです。 |
| 2009年 |
| 11月14日 |
| 9月中旬からみられていたキク科花粉の飛散はかなり減少してきました。10月中旬にスギ花粉の飛散がわずかに認められましたが、11月になって飛散数は多くありませんが、スギ花粉の飛散が連続的に認められています。 |
| 5月15日 |
| ヒノキ花粉の飛散はほぼ終了したようです。イネ科花粉の飛散が始まっています。またイネ科以外にもカシ・コナラやマツ科など様々な花粉の飛散がみられています。 |
| 4月7日 |
| スギ花粉の飛散はかなり減少していますが、まだ続いています。3月22日からヒノキ花粉の飛散が始まっていますが、4月2日3日には50〜60個の、4月4日には102個とヒノキ花粉の飛散は増加しています。 |
| 3月24日 |
| スギ花粉の飛散は現象傾向ですが、まだ続いています。3月22日と23日にヒノキ花粉の飛散が今シーズン初めて観測されました。またヤシャブシハンノキの飛散もわずかながらみられています。 |
| 2月25日 |
| 2月9日より本格的なスギ花粉の飛散が始まりました。2月22日と23日の二日間で計85個の今年初めてのまとまった飛散がみられました。 |
| 2月4日 |
| 1月29日と30日に各々1個づつスギ花粉の飛散がみられました。今後の飛散状況をみてみないとはっきりしたことはいえませんが、今のところ1月29日がスギ花粉の飛散開始となります。 |
| 2008年 |
| 12月3日 |
| キク科の花粉の飛散はかなり減少し、ほぼ終息状況となっています。 |
| 10月9日 |
| 9月20日頃よりキク科の花粉の飛散が始まっていますが、イネ科花粉の飛散もまだみられます。患者さんはもあまり多くないようですが、やや増加傾向のようです。 |
| 3月23日 |
| ヒノキ花粉飛散開始です。スギ花粉も飛散が続いています。 |
| 2月14日 |
| 昨日746個のスギ花粉の大量飛散がありました。 |
| 2月13日 |
| 2月7日からは1平方センチメートルあたり10個以上の花粉が飛んでいます。 |
| 2月 5日 |
| 2月2日から4日(金土日)の3日間で、4個のスギ花粉が観察されました。 |
| 1月26日 |
| スギ花粉の定義上の飛散開始はまだですが、少しは飛散しているようです。特に過敏な人では、むずむずするなどの症状が出始めています。今後は週末を除き、連日花粉飛散数をご報告します。 |
| 2007年 |
| 9月15日 |
| 朝夕涼しくなり秋の花粉が飛び始めました。 |
| 7月21日 |
| 草木花粉の飛散はごくわずかです。 |
| 7月 3日 |
| 梅雨半ばで、草木花粉の飛散はわずかです。 |
| 6月25日 |
| 梅雨の気候で花粉の飛散は少なくなっていますが、イネ科花粉の飛散は観測されています。 |
| 5月29日 |
| ここ1週間、花粉症症状の強く出る例が目立ちました。カモガヤを中心とするイネ科花粉症と思われます。 |
| 5月19日 |
ヒノキの飛散が11日で終息した模様です。イネ科を中心とした雑草の飛散が目立ってきました。
スギ・ヒノキの花粉シーズンが終了しましたので、今後の花粉情報のデータ更新は1回/週とさせて頂きます。 |
| 4月30日 |
| スギ花粉の飛散はほぼ終息しました。このまま飛散がなければ、飛散終了日は4月20日となります。ヒノキ花粉の飛散も少なくなりましたが、まだ持続的に飛散しています。 |
| 4月11日 |
| ピークは過ぎたようですが、ヒノキの飛散が続いています。スギの飛散はわずかとなり飛散終了も間近と思われます。春たけなわとなり、イネ科だけでなく各種の草木花粉が飛散しています。 |
| 4月 4日 |
| ヒノキの大量飛散が続いています。 |
| 3月27日 |
週末の3日間でヒノキの大量飛散がありました。スギ花粉も少なくなりましたが持続的に飛散しています。スギ花粉とヒノキ花粉はアレルギーを引き起こす上での形が似ており(これを共通抗原性といいます)、スギ花粉症が長期間にわたる人はヒノキ花粉症にもなりやすいです。愛媛県は全国的に見てもヒノキの植林が多く、ヒノキ花粉症の人が多いと思われます。この週末に花粉症症状が強くなった人の中には、ヒノキ花粉症が発症した可能性もあります。そのような場合、花粉症の症状がゴールデンウィークまで続く可能性があります。医療機関で検査を受ければ、ヒノキ花粉症かどうかも判定出来ますので、スギ花粉症の症状が続く方は、医療機関でご相談下さい。
24日に松山地方のソメイヨシノの開花が宣言されました。スギ花粉症自体のシーズンは終わりに近づいています。 |
| 3月24日 |
| 少なくなりましたが、まだスギ花粉が持続的に飛散しています。ヒノキの飛散が始まったようです。 |
| 3月15日 |
| スギ花粉の飛散はピークをこえたもようです。 |
| 3月 8日 |
今日は雨上がりで暖かくなっており、西日本を中心に全国的にもスギ花粉の大量飛散が予想されています。
今シーズンここまでの、スギ花粉の飛散数のグラフを当ページ下段に掲載しました。ご参照下さい。 |
| 3月 6日 |
| 今日は雨で一服ですが、先週末はスギ花粉が多く飛散しました。今シーズン2回目のピークのようです。今シーズンのスギ花粉の飛散総数は今日までで2.158個と、ここまでで例年のシーズン終了時の総数(過去18年間の平均3.300個)の約2/3です。 |
| 3月 3日 |
| 2月21日から28日までの約1週間、スギ花粉が連続的に大量飛散しました。くしゃみ、鼻水、鼻づまりの代表的な花粉症の症状に加えて、目の腫れ、顔面皮膚の腫れやかゆみ、のどの痛み、咳、熱感など、多彩な症状が広く強く出る例が目立ちました。症状の強くなった方は、以前にもまして花粉の付着や吸入の予防を心がけて下さい。 |
| 2月24日 |
| 今週初めより100個を越えるスギ花粉の飛散があり、今日は花粉症の患者様が激増しました。例年、シーズンに2〜4回、飛散の山がありますが、今週が今シーズンの1回目のピークになりそうです。一日の飛散量が50個を超えると、症状が強く出る場合が多くなります。マスクやゴーグルの着用、外出を控えるなどして、花粉の体への付着を出来るだけ防いで下さい。 |
| 2月20日 |
| スギ花粉の飛散が連続的になってきました。症状が強く出る方の受診も目立ち始めました。 |
| 2月14日 |
| 先週末に少ないながらもスギ花粉のまとまった飛散がありました。今シーズンはじめて花粉症の症状がでた人もみられました。 |
| 2月 7日 |
| 先週末に連続的にスギ花粉が飛散しましたが、少量です。まだ、症状の強い方はみられません。スギ花粉の飛散開始日は例年よりやや早い傾向でしたが、この寒波の中、本格的な飛散開始は例年よりやや遅そうです。 |
| 1月20日 |
| 17日〜19日にかけて3日連続でスギ花粉の飛散が観測されました。1月17日がスギ花粉の飛散開始日となります。今後は週末を除き、連日花粉飛散数をご報告します。 |
| 1月12日 |
| 1月12日がスギ花粉の初観測日となりました。例年並みの時期です。 |
| 1月 5日 |
| 寒波の中、スギ花粉の初観測日はまだのようです。 |
| 1月 3日 |
| あけましておめでとうございます。年明けとともに、スギ花粉症シーズンとなりました。当ホームページでは例年通り、例年1月中に訪れる初観測日以降は、週末を除き、極力迅速は報告体制で臨む予定です。本年も当花粉情報を活用頂ければ幸です。 |
| 2006年 |
| 12月31日 |
年末にかけて、わずかにスギ花粉の飛散が観測されましたが、臨床的の症状の出る方は外来ではほとんどみられませんでした。
来シーズンのスギ花粉の飛散は全国的に少ないと予想されています。それでは良いお年をお迎え下さい。 |
| 12月11日 |
| 目だった花粉の飛散はみられません。 |
| 11月11日 |
| 県立中央病院の屋上では、秋の雑草の花粉はほとんど観測されなくなりました。病院に来院される方も少なくなっています。時々、ごく少量のスギ花粉の飛散が観測されています。 |
| 10月25日 |
| 14日〜18日の今月中旬、季節外れのスギ花粉の少量飛散が認められました。例年、秋にもわずかに観測されています。昨年は11月から、少量ながらスギ花粉の飛散が12月まで続きましたが、来シーズンは花粉飛散の裏年にあたりますので、恐らく一時的な少量飛散で終わると思われます。 |
| 10月16日 |
| キク科、イネ科ともに花粉の飛散は少なくなりました。 |
| 9月25日 |
| ブタクサの飛散も観測されています。キク科花粉の飛散が本格化しています。 |
| 9月 5日 |
| ヨモギなどのキク科の花粉も観測され始めました。秋の花粉症シーズン入りです。 |
| 8月18日 |
| 旧盆休みの12日から16日にかけてイネ科花粉が持続的に観測されました。 |
| 8月 8日 |
| 花粉の飛散はほとんどみられません。ごくわずかですが、お米(水稲)の花粉症を疑う方が見られます。水稲は自家受粉といって、花粉が周囲に飛びにくいですので、花粉症になる方は少ないです。 |